(有)QPS研究所

2008/11/21
(有)QPS研究所ホームページにようこそ
(有)QPS研究所は、「九州発の小型人工衛星を作ろう」を合い言葉に任意団体として活動を続けてきたQPS(Q-shu Piggyback Satellite)研究会の中から、九州大学の学生諸君を中心とするQTEXプロジェクトの支援事業などが本格化するのに対応して、活動の中核となる組織として2005年6月15日に設立されました。会社の名前「QPS」はQ-shu Pioneers of Spaceを意味しています。当社は、将来は小型人工衛星開発を企業化することを夢見ながら、QTEXプロジェクトを各方面から支援しています。
What's New
「技術資料のページ」は随時更新しています。その他の更新については、「最近の更新」ページに一覧を掲載しています
- 技術資料のページに、「電子回路入門」を掲載しました (2008/05/27)
- 技術資料のページに、PFM管理基板における再プログラミングの方法についての解説を掲載しました(2008/05/08)
- 技術資料のページに、省電力モード (ソフトウェアスタンバイモード) への移行と復帰に関する文書とシステムプログラムを掲載しました。(2007/08/24)
- 技術資料のページに、iQPSで製作した機器の取扱説明書を掲載することにしました。(2007/08/20)
- Quartet2のシステムプログラムに修正がありました。最新版system-118です。 (2007/08/14)
- 下記を改訂しiQPS Memoのページに移動しました。(2007/08/10)
- 技術資料のページに[R-5]「MAX197の駆動プログラム」を掲載しました。(2007/07/31)
- 技術資料のページに[R-4]「H8-TPU (Timer Pulse Unit) の使い方」を掲載しました。 (2007/05/24)
- 技術資料のページのQuartet2システムプログラムをver-114から115にアップデートしました。技術資料HPのQuartet2のページをご覧ください。(2007/05/21)
- Quartet2のシリアル通信プログラム(sci.cpp)のバグが修正されました。技術資料HPのQuartet2のページをご覧ください。(2007/05/14)
- 技術資料のページに「MAX197解説」を追加しました。(2007/04/04)
リンク
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「九州小型衛星の会(QSSF)」
九大・宇宙機ダイナミクス研究室
九州航空宇宙開発推進協議会