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QPS研究所は、「九州発の小型人工衛星を作ろう」を合言葉に、任意団体として活動を続けてきた大学、地場企業、一般同好者によるQPS(*)研究会の中から、九州大学の学生を中心に小型衛星開発の活動が活発化するのに対応してこれを支援する中核的な組織を目指して2005年6月に設立されました。会社の名前「QPS」は、Q‐shu Pioneers of Spaceを意味しております。(*) Q-shu Piggyback Satellite

 

新着情報

2016年7月18日
週刊東洋経済誌の「まだまだある!有望ベンチャー60社リスト」にQPSが掲載されました

すごいベンチャー100

2016年6月29日
弊社COOが6月29日に札幌で行われた日経BP社の主催するN IDEA#4に登壇いたしました

「日本宇宙工学の梁山泊 QPS研究所:準リアルタイム地球観測システムの構築」

https://www.youtube.com/watch?v=-HNewnj8DrM

2016年4月21日
有限会社から株式会社に移行しました
2016年3月24日
OREOKA.COMにQPSのインタビュー記事が掲載されました

『異色の年齢差チーム「QPS研究所」が挑む、九州発の人工衛星ビジネス』

2016年1月19日
Biz/ZineにQPSのインタビュー記事が掲載されました

『日本の宇宙工学の梁山泊QPS研究所、大西社長が語る 「木星への夢」』

2015年7月17日
Tech in Asia road to Tokyo @Fukuoka にピッチで登壇し、PR Times賞を受賞しました

『Tech in Asia Tour touched down in Kyushu. Here’s who Fukuoka’s sending to Tokyo』

2015年5月14日
astavisionにインタビュー記事が掲載されました

『年の差チーム・QPS研究所が取り組む「使える」小型人工衛星QSAT-EOS』

2014年11月6日
弊社と九州大学、九州工業大学、佐賀大学、鹿児島大学と地元企業と協力して開発した小型人工衛星つくし (QSAT-EOS)が2014年11月6日に打ち上げられました。